ちんこ日記 2冊目
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@801板
470 名前: 風と木の名無しさん [sage] 投稿日: 2009/11/30(月) 17:21:13 ID:y4EmuH980
12月〜日 雪模様(ケフィアみたいだった)
街にはイルミネーションがちんちら輝き、光熱費の圧迫を思わせるようになった。
この頃になると、じんわりと恋人さんのくれた言葉を思い出す。
ジャングルちん毛の持ちんこである僕は、いつもみんなの笑いものだった。
でも、あの年のクリスマスの日、初めて一緒にその日を迎えた
恋人さんは、言ったんだ。
『寒い夜にはもじゃもじゃの、お前のちん毛が暖かいのさ……』
いつも泣いてた僕だったけど、今宵こそはと張り切ったんだっけ。
またこの季節が巡ってきたんだ。
きっと今年だって、来年だって何十年経ったって、
僕はその日を恋人さんと迎える。
そんで好きだといってくれたクリスマスリーフを、恋人さんの
お尻に飾るんだ。
2009年12月04日
いつもみんなの笑いものだった
posted by moge at 22:20
| Comment(11)
| 801
が
クリスマスブリーフ
に見えた。なんだクリスマスブリーフって。
※seesaaが重い時は反映されるまで時間がかかります。