△本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△111
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478 名前: 風と木の名無しさん [sage] 投稿日: 2008/02/04(月) 22:25:35 ID:442QbmPSO
歴史モノの虹で時代は戦国。
攻めは受けの国と戦をし、勝利。
国と受けを手に入れることが出来て、受けを正室に迎えることに。
で、初夜。
以下ほぼ原文母。
「わ、わたしは国のためにそなたの
正室となったのであって抱かれるために北野です!!」
抵抗する受け。
「でも体はこれだけ反応してルンダ」
受けの体は確かに反応していた。
股間にあるモノは5mもそそり立ち、小さいそれが主張を始めた。
小さな胸も存在を忘れられないように大きくなって主張する。
大きな人見ちゃんもこぼれんばかりの涙を流して、
以下につら以下を主張しだした。
それでも攻めは受けの卑弥呼部分に手を伸ばし、大きなアレを入れた。
「フィィィ…!!!」
受けの喘ぎ声が房室に響く以外は二人が繋がる音のみ。
ぴちゃ、ちゃと言う音とぴちょんくん、可愛い。
携帯サイトだったので予測変換のオンパレードだった。
2008年02月05日
オンパレード
posted by moge at 11:48
| Comment(27)
| 萎えた@801
これ何回見ても笑いが止まらないw
小w島wよwしwおw
どこに勝ち目があるんだよ
確かに可愛いけどww
フィィィwwww
ぴちょんくん最強w
ちょwwおまwwwwww
5mで小さいとかどんだけwwwwwww
じゃぁぴちょんくんなら何mなのか気になるジャマイカwwwww
お茶吐いたwww