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176 名前: 風と木の名無しさん [sage] 投稿日: 2007/01/22(月) 12:45:27 ID:IKSvtWgB0
労りながら苗投下
受けは二十歳の大学生。
従兄弟である攻めにほぼ育てられたようなものらしい。
受けは攻めを「お兄様」と呼ぶが、
酔ったら幼児化して「おにいちゃま」になる。
ミス○○大になり学園祭で飲まされた後、
エチーの模様。ほぼ原文ママ。
※ミスコン直後につき、人魚姫コスプレ着用。
「ふぅぅぅん……ぼく、酔ったの……」
「馬鹿だな、こんなに飲んで」
攻めは欲望に濡れた瞳で、受けの下半身を見た。
ぬらぬらと輝くスパンコールの鱗。
鱗の一つ一つが食べて食べてとキラキラ輝いて訴えている。
「脱ごうか」
と台詞が欲望に擦れた。
尻尾を脱ぐ刺激にも受けは喘ぐ。
「あ、ああん、やだぁん、おにいちゃまぁ、
に、人間になっちゃうぅ、声なくしちゃうっ」
「大丈夫だ、俺は優しい魔法使いだ。
声を奪ったりしない……さあ、鳴いてくれ、俺の人魚姫」
「おにっ、ちゃまっ、おにちゃまっ、
ああん……ちゃ、まぁぁぁん……」
〜中略〜
激しい抜き差しに、受けはもう付いていけない。
ちゅぷ、ちゃぷ……と淫らな水音が部屋中に響くのみだ。
「おにちゃま……あ、あひっ……ぼくのおしりも
『ちゃま、ちゃま……』っておにいちゃま呼んでる……」
「そうだ……っ、お前の可愛い所は
いつも……っ俺だけをちゃまちゃまって……っ」
ちゃまっ、ちゃま……
そう聞こえないこともない水音が(略
なんか萎えた。
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