チラシの裏@女向ゲ一般 40枚目
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651 名前: 名無しって呼んでいいか? [sage] 投稿日: 2007/09/07(金) 23:25:28 ID:???
男性声優の顔を始めて知ったのは関智一と保志。
CCさくらのお兄ちゃんと最遊記のごくう。
初めて知ったときはとてもショックだった。
ラジオでさくらちゃんのお兄ちゃんが
下ネタ言いまくってることもすごい衝撃だった。
ごくうも身長低い設定だけど保志も低くて厚底
履いてると知ったときは、あまりにもいろんな
思いが溢れて大変だった。
でもラジオを聴き続けていくうちに演じているキャラや
声とのギャップが楽しいと思い始め、檜山レベルでも普通に
「声と演技がいいならよくね?」となるまでに成長した。
テイルズの特典ディスクで顔が出たときは叩き割ろうと
思ったが、檜山さんの声はいいと思う。
と、もう5年くらい前に悟ったのに最近本格的に
乙女ゲーに嵌ってしまって中の人の存在がつらい。
キャラが好きすぎて中の人なんて知りたくない見たくない、
つか絶対見ねー、フリートークなんていらねー
あああああああ
著:小原乃梨子 「声に恋して声優」
2007年09月09日
5年くらい前に悟ったのに
posted by moge at 00:13
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| 女向けゲー一般
ぶつけんぞ
あなたの心がなごむとき〜第39章
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787 名前: なご [sage] 投稿日: 2007/09/08(土) 14:58:19 ID:RX34QolD0
,、 _
/ l ヽヽ
,′| ヘ ヽ
l l l ヘ
| l l. l
| ヘ l |
ヘ ヽ / j
ヽ \ , -┬┬、/. /
\ 7 ヽ ヽ_∨
ヽ l . 二 --`ゝ
/ゝ' _.. '-'´ ・ ・ ヽヽ
j−'´ | = _人 ~ l 〉
/ ̄ ̄l ノ´
/ ̄ ̄~| _.. ィ‐┐
ゝ──'>ー<二○'´i ̄
`ー┐ l
_」 つ
ゝ───…  ̄
ヽ(´・ω・)ノ うるせぇ、ひこにゃんぶつけんぞ
| /
UU
788 名前: なごみ [sage] 投稿日: 2007/09/08(土) 15:05:27 ID:vR+hTawV0
思う存分ぶつけてくれ
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787 名前: なご [sage] 投稿日: 2007/09/08(土) 14:58:19 ID:RX34QolD0
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ヽ(´・ω・)ノ うるせぇ、ひこにゃんぶつけんぞ
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788 名前: なごみ [sage] 投稿日: 2007/09/08(土) 15:05:27 ID:vR+hTawV0
思う存分ぶつけてくれ
posted by moge at 00:12
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目をキラキラさせて
「あ、 ほも 」と呟いた 瞬間 。3
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163 名前: 風と木の名無しさん [sage] 投稿日: 2007/09/02(日) 16:44:27 ID:A06MVzd1O
学生時代のあほも
研修で数学を教えてる24歳の先生がいた。
かっこよくて女子にも人気。
自分には腐女子の友達がいたんだが、その子は
学校の男子生徒を使ってほも小説を書くのが趣味で、
よく持ってきては感想が欲しいと渡してきた。
だがある日その先生に小説をみられるというハプニングが発生。
他の人にもまわすから早く読めと言われて
空き教室で読んでいたら気付くと後ろに人の気配…
死んだと思った。
それはなんだとかそういうのが好きなのかとか誰が書いたのかとか質問責め。
そして少しだまった後、読ませろと言い出す。
抵抗。しかし奪われる。
読み終わった後、しばし沈黙。死んだと思ry
だがしかし。
先生「俺とA(生徒)の小説を書いてもらえるよう頼んできてよ!
それかAとBとC(生徒)と俺の4人でもいい!」
目をキラキラさせて言うから断われず、友人に話してみると答えたら
こんなシチュが良いだとかいろいろ注文つけてきた。
書いてもらった完成品を渡したらとても気に入ったらしく
それから何度もねだられてちょっと困った。
後から聞いた話だけどその先生とAは家も近くて
どうやらAが小さいころから親しかった様子…
A逃げてと当時は真剣に思っていた。
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163 名前: 風と木の名無しさん [sage] 投稿日: 2007/09/02(日) 16:44:27 ID:A06MVzd1O
学生時代のあほも
研修で数学を教えてる24歳の先生がいた。
かっこよくて女子にも人気。
自分には腐女子の友達がいたんだが、その子は
学校の男子生徒を使ってほも小説を書くのが趣味で、
よく持ってきては感想が欲しいと渡してきた。
だがある日その先生に小説をみられるというハプニングが発生。
他の人にもまわすから早く読めと言われて
空き教室で読んでいたら気付くと後ろに人の気配…
死んだと思った。
それはなんだとかそういうのが好きなのかとか誰が書いたのかとか質問責め。
そして少しだまった後、読ませろと言い出す。
抵抗。しかし奪われる。
読み終わった後、しばし沈黙。死んだと思ry
だがしかし。
先生「俺とA(生徒)の小説を書いてもらえるよう頼んできてよ!
それかAとBとC(生徒)と俺の4人でもいい!」
目をキラキラさせて言うから断われず、友人に話してみると答えたら
こんなシチュが良いだとかいろいろ注文つけてきた。
書いてもらった完成品を渡したらとても気に入ったらしく
それから何度もねだられてちょっと困った。
後から聞いた話だけどその先生とAは家も近くて
どうやらAが小さいころから親しかった様子…
A逃げてと当時は真剣に思っていた。
posted by moge at 00:11
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