2007年04月24日

ずっと待ってた

* 新 聞   受け  *

462 名前: 風と木の名無しさん 投稿日: 03/06/05 15:03 ID:VK5D4TKQ

思わず違法駐輪で強制撤去された
マイ自転車タンの事を思い出してしまった…
(駐輪禁止地区だなんて知らなかったんだよ・゚・(ノД‘)・゚・。)

ほんの一時間の間に姿を消した自転車タン、
てっきり誘拐され、今は別のヒトのものに…と思ったら
司法に保護されておりました…

しかし、その通知がきたのは半年後。
喜び勇んで迎えに行けば、そこにはゴムの空気もぬけ
埃だらけの自転車タンが…

「俺、ずっと待ってたんだよ…?」

そんな声が聞こえてきそうなぼろぼろの姿の自転車タンは
まるでけなげ受でした。
posted by moge at 23:05 | Comment(5) | 801

お狐様

修羅場中の珍事【8】
ttp://anime2.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1175694221/l50

236 名前: 名無しさん@どーでもいいことだが。 [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 13:59:40 ID:No6DtpOz0
ゲンコオワター(゚∀゚)ノシ

リビングで修羅場中、先に自分の分の原稿終わらせた兄貴が
上 半 身 裸 に 狐 面 という姿で

「フゥーハハハ、お狐様の御通りじゃーい!!」

と、徹夜明けのテンションMAXで風呂場から出てきた。

だがその場には私だけではなく
相方も居た事に気付き、兄は硬直。

私は笑いを堪えるので必死だったんだが
相方は兄を一瞥すると作業に戻り

「お狐様、その足元のトーン取ってください」

とのたまった。

私はそのセリフと(´・ω・`)←こんな雰囲気の兄に
耐え切れずに飲んでた珈琲噴出して、原稿一枚無駄にした。

お狐様と相方のおかげで、描き直して無事脱稿できました。
posted by moge at 17:33 | Comment(8) | 801